婚活パーティーの必勝法は?モテたい男性必見!

最も気軽に行える婚活といえば、婚活パーティーではないでしょうか?

その手軽さや開催頻度の高さから、婚活パーティーに参加されたことのある婚活中の男性は多いことと思います。

 

そんな婚活パーティー、せっかく参加するのだからどうせならモテたい!と思う人は多いもの。

そこで今回は、婚活パーティーで男性がモテる方法をご紹介したいと思います。

 

ぜひ、これから婚活パーティーに参加する予定のある人は、参考にしてみてくださいね!

 

 

婚活パーティーの必勝法は?

婚活パーティーの必勝法は?モテたい男性必見!

今回は、一般的な婚活パーティーの順序に沿って、婚活パーティーを成功させるためのコツをご紹介いたします。

 

その1:プロフィールカードの書き方

会場に行くと、多くの婚活パーティーでまずは自分のプロフィールを書かされます。

身長・年齢・体重・趣味といった、ごくありきたりのもので、後で会話する男女で見せ合ったりして、会話のきっかけにするようなものです。

 

どうせ深堀りされるほどには、長い時間、会話できるわけはないので、趣味は「おや?」と気を引くものにしておくと有利になりますね。

 

それから「婚活」をより意識させるようなパーティーだと「学歴」「年収」を書かせる欄があります。

年収についても、少ないと「え!?」と引くだけのセンサーしかないので、自分の年代から世間の平均かちょっと上の額を書いておけば、マイナスになることはないでしょう。

あくまでも、後々にフォローの効く範囲の数字にしておいてくださいね。

 

その2:服装

多くのパーティーでは、最初は2~3分で一人の女性とマンツーマンで会話し続けることになります。

結論から言うと、3分間の会話で劇的に印象を変えることは、非常に厳しいです。

よほど会話に自信のある猛者なら可能なのでしょうが、見た目で食いつきをあげるしかありません。

 

そもそも、こういった出会い系パーティーは見た目の要素が、かなり大きいと考えられます。

結局、2時間程度では、女性もどうしても外見で判断せざるを得ないのだと思います。

 

ここで「イケメンじゃないと不利なのでは?」というツッコミをする人もいると思いますが、この手のパーティーは「女性と付き合ったことがない」どころか「魔法使い目前の童貞」という男性すらがゴロゴロ。

全体的に男性の見た目の平均スペックは低いことが多いです。

 

そこで、この場にウケる服装は、どんなものが良いかというと、全体的に「爽やか」「キレイめ」な感じが好まれやすいです。

ダメージジーンズでヒゲ面の人が成立を納めた例は、まずありません。

粗野な感じよりは、デニムのシャツや、チノパンで清潔に仕上げた人が成功しやすいです。

 

婚活パーティーに来る女性は、そもそも「出会いがない」から来ているわけで、そういう女性は崩した格好の男性よりは、まず普通で正統派な男性を求めている傾向にあるのです。

 

また、開催日が平日の場合、スーツで行く人も多いと思いますが、それはそれで無難で構いません。

 

ただし書いたように、外見による要素は大きいためライバルと比べられても「ちょっとオシャレだな」の「ちょっと」は演出する必要があるでしょう。

 

その3:3分間トークのやり方

3分間トークを20人セットで行うパーティーを仮定しましょう。

3分たてば、男性は全員、席をひとりズレて、また別の女性と話す形式。

それのループです。

 

狭いなか、約40人もの男女が一気に話し始めるので、養鶏場の朝のような騒音に包まれます。

そういうわけで、お互いの声が大きくなるし、しかも3分✕20人を休みなく話し続けるのは、やってみるとわかるが本当にキツいです。

 

なので、ここでの基本戦術は「がんばる時と、がんばらない時の差をつける」ということになります。

会った時に「お、かわいいな」とか「まぁ次があってもいいな」という自分なりの妥協ポイントを超えたら、テンション高めに話して、がんばる。

会話が始まった瞬間から「ようやく、あなたの番ですね!今日ちょっと見た時から話したいと思ってたんです」と調子の良いことを言ってみましょう。

 

しかし、同じノリを続けて話しても芸がないので、相手の話し方や雰囲気から判断して、テンション高く「あなたを狙っています」という言い方と別の相手には「実は…今日みたときから、いいなと思ってたんです」と純情っぽく言うパターンを散らばせてみるのがおすすめです。

 

そして、なかには、どうしても存在する「かわいくない子」を休み時間とする。

「ちょっと…疲れちゃいますよね。そちらは大丈夫ですか?」と急にテンションダウンして、恐縮する感じを出して、3分間を流すわけです。

 

婚活パーティーに参加したことのない人は「でも、そんなアピール、結局みんな、やってるもんじゃないの?」と思うかもしれません。

 

ですが、3分間トークに慣れていない初心者は、はじめから会話にブーストをかけることも3分間というピッチを意識して話すこともできません。

 

その4:フリートークのやり方

フリートークの長さは、15分2セットくらいのものと、30~60分ほどのフリータイムが設けられる場合とがあります。

ここで戦術が別れます。

 

まず、前者のタイプから。

かなり短いので、気に入った「ベスト1」「ベスト2」に、まるまる15分間、張りついて「相手は僕しかいない」とアピールをするしかありません。

会話の内容は「やっぱり気になっちゃって」から始まって、笑顔で話す感じでいいでしょう。

 

張りついている時点で、充分アピールはできています。

あとは目の前の女性を喜ばせることに尽力するべしです。

 

後者タイプの時は、時間に余裕があるので気になっていた子を10分刻みで、かわるがわる話しかけるような方法を取り「お!この子はいいな!」と気に入ったら、やはり延長して張りつく方法をとリましょう。

できれば、あまり浮気はしないほうが良いです。

 

最終的に、ひとりしか選べないのだから(この人、私を選んでくれるんだな)と確信させるぐらいにまで、張りつかなければ意味はないと言えるでしょう。

 

最後は「今日あったなかで、君が一番いいと思ったよ」「あなたを選ぶよ」というサインを出すことです。

例外として、後者タイプにおいてカップル成立を狙う前に、連絡先交換を狙う方法がります。

 

「どうしても次の機会を作りたい!」という人には、あらかじめ自分の名刺や連絡先を書いたものを渡して「今日終わったら連絡してください」と伝えましょう。

これは「カップル成立しなければ次の機会がない」という婚活業者の作ったルールを逸脱する外法なので、司会側が気づくと、すごくイヤがられる場合があります。

 

「そういうのは止めてください」と普通に止められたりもします。

だから、くれぐれもバレないよう、こっそりやるのがポイントです。

 

街コンよりも簡単に彼女を作る方法は?

街コンでも彼女を作ることはできますが、毎回可愛い子が来るわけではなく、全然好みのタイプじゃない女の子ばかりの“ハズレ”の時もしばしば・・・。

むしろ、タイプの女性と街コンで一緒になることの方が珍しく、街コンで彼女を作るのは至難の業ともいえます。

 

でも!『彼女は欲しいけど出会いがない・・・』そんな悩みを持っている男性に一番オススメなのが『恋活アプリ』!

何と今では男性の中でも5人に4人は利用しているとも言われるほど主流なものになっており、年間でも5,000万組以上のカップルが誕生しています。

 

つまり、今まだ恋活アプリを使っていないというのは時代の波に乗り遅れています。

そんな中、数ある恋活アプリの中で一番人気なのが『Pairs(ペアーズ)』です。

『Pairs(ペアーズ)』は実際に管理人も利用しており、以下の画像のように女性と出会うまでの流れも非常に簡単!!

 

しかも、恋活アプリを使っている女の子の中には可愛い子も多く、街コンに何度も行くより遥かに経済的にタイプの女の子と出会うことができます。

いや~、ホント良い時代になりましたよ!(笑)

 

『Pairs(ペアーズ)』には、女子大学生の他、OLやナース、保育士、受付嬢、美容師、アパレル店員など色んな業種の大人の女性も登録しているので普段だと会えない人との出会いもありますよ。

 

ただ、今人気急上昇中なので他の男性も登録しており、早くしないと気に入った子が取られてしまうかもしれません。

何も行動しなければ出会いはありませんが、恋活アプリなら自宅に居ながらでも出会いを探せるので都会から離れた地方の人にもおすすめです!

 

※18歳未満の方は利用することはできませんので、ご了承ください。

 

まとめ

婚活パーティーの必勝法は?モテたい男性必見!

今回は、婚活パーティーでの必勝法についてご紹介しました。

多くの婚活パーティーは、ある程度の流れというものがあります。

まずはその流れを掴んで、その流れごとのモテポイントを体得するようにしてみてくださいね!

 

 

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